亀の井別荘

2018.05.23 Wednesday

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    お手入れの行き届いた庭園と、日本家屋が美しい亀の井別荘、

     

    水の音が常にしていて、日本に暮らす幸せを感じます。

     

     

     

     

     

     

     

     

    映画の助監督だったと話される、中谷健太郎さんは、随所に

     

    思い入れがあり、歴代の映画監督の名前を連ねたボードを見せて貰いました、

     

    夜美しいバーの名前は、シシリアの映画の名前が付けてあって、イタリア人も

     

    喜んでいます。。。。。立ち去りがたい風情を感じました。

     

     

     

     

    中谷健太郎さんのご案内で湯布院ー亀の井別荘

    2018.05.23 Wednesday

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      イタリアの友人6名が一年前から計画をして、西表島、九州にやってきました、

       

      旅行のプロフェッサーのようなアントニオは、日本人より詳しく調べてきて

       

      別府ではなく、湯布院に行きたいとのことで、建築家矢田廉則さんの紹介で

       

      亀の井別荘にやってきました。オーナーで、湯布院町興しの立役者ー中谷健太郎さんに

       

      ご案内頂きました。本は10、00冊を超え、二畳の茶室も見せて頂きました。

       

       

       

       

       

       

       

      蓄音機で聞くクラシック音楽は特別です、お天気が良かったので、

       

      近くの神社まで一緒に歩いて下さいました、、、80歳をゆうに超えておられるとは

       

      全く思えない健脚で、楽しそうに、近所の様子を教えて下さいました。。。。

       

       

       

       

       

       

      装い新たにキッチンはうすー世田谷ショールーム

      2018.05.18 Friday

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        キッチンハウス世田谷ショールームの一階が全面改装されました、

         

        人気の突き板ートリフ ウッドー寺田型のダイニングテーブル

         

        +スーパーレジエラ、クラッシックなサンレミのキッチンには

         

        ノルのテーブルと椅子、ザノッタ社のトニエッタも参加しています。

         

         

         

         

         

        外装もすっかり装い新たになりました。。。。。神社仏閣の外壁も

         

        補強、補正する最新テクノロジーの技術を駆使し工事されました。

         

         

         

         

         

         

         

         

        イタリア最新のマテリアルーフェニックスは大人気!

         

        マット仕上げの黒の素材は、キッチンでは珍しく、

         

        キッチンハウス各店でも引き手数多の商材、夏には、

         

        ドイツから最近のトレンドを集めた新素材が登場します、

         

        乞うご期待!

         

         

         

        ピエロ リッソーニ氏のオフィース

        2018.05.17 Thursday

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          建築部、グラフィック部に机の列が別れていて、100名くらいのデザイナー

           

          プレゼンテーションボードが壁に何枚も掛かっています、ミラノのホテル

           

          と言う事で、どこにあるの?聞いたら、まだプレゼン中なので分からない

           

          でもCGがとってもうまく出来ていて、まるで実際の写真のようです。

           

           

           

           

           

           

          3Dのプレゼン室があり、6名の人が働いています、TJMの田阪さんも

           

          試しにアブダビのホテルロビーの様子を眼鏡をかけて見せてもらっています、

           

          全くその空間に入ったような立体的なプレゼン、これからは自社での

           

          プレゼン能力も受注要素に加わってくるのだと、実感しました。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          久しぶりの再会に、ピエロ氏+クリストフ氏が抱き合っています。

           

          以前は良く一緒に仕事をしていた様子です。地下+一階+二階があり、

           

          二階には、中庭もあり、下のダイニングルームは所員が昼食を取る

           

          キャンティーンだそうです。。。。。。ため息が出ます。。。。。。。

           

           

           

           

           

          ピエロ リッソーニ氏の事務所

          2018.05.17 Thursday

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            我が親友ークリストフ ラドルさんが、ピエロ リッソーニ氏の事務所を

             

            案内してくれました、サローネ期間中は、オフィースをオープンしています、

             

            リッソーニ事務所の広報の女性もクリストフの長い友人、リッソーニ氏の

             

            プライベイトオフィスを見せて頂けました。

             

             

             

             

             

             

             

             

            イタリアの友人が日本に持って来たアリタリア誌の表紙は

             

            リッソーニ氏、ボッフィー、デ パドバ社、アルピー他、

             

            ミラノを代表するインテリア会社のアートディレクターを

             

            歴任、注目を集めるデザイナーです、事務所が広いので、

             

            二回に分けてご案内します。