装い新たにキッチンはうすー世田谷ショールーム

2018.05.18 Friday

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    キッチンハウス世田谷ショールームの一階が全面改装されました、

     

    人気の突き板ートリフ ウッドー寺田型のダイニングテーブル

     

    +スーパーレジエラ、クラッシックなサンレミのキッチンには

     

    ノルのテーブルと椅子、ザノッタ社のトニエッタも参加しています。

     

     

     

     

     

    外装もすっかり装い新たになりました。。。。。神社仏閣の外壁も

     

    補強、補正する最新テクノロジーの技術を駆使し工事されました。

     

     

     

     

     

     

     

     

    イタリア最新のマテリアルーフェニックスは大人気!

     

    マット仕上げの黒の素材は、キッチンでは珍しく、

     

    キッチンハウス各店でも引き手数多の商材、夏には、

     

    ドイツから最近のトレンドを集めた新素材が登場します、

     

    乞うご期待!

     

     

     

    ピエロ リッソーニ氏のオフィース

    2018.05.17 Thursday

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      建築部、グラフィック部に机の列が別れていて、100名くらいのデザイナー

       

      プレゼンテーションボードが壁に何枚も掛かっています、ミラノのホテル

       

      と言う事で、どこにあるの?聞いたら、まだプレゼン中なので分からない

       

      でもCGがとってもうまく出来ていて、まるで実際の写真のようです。

       

       

       

       

       

       

      3Dのプレゼン室があり、6名の人が働いています、TJMの田阪さんも

       

      試しにアブダビのホテルロビーの様子を眼鏡をかけて見せてもらっています、

       

      全くその空間に入ったような立体的なプレゼン、これからは自社での

       

      プレゼン能力も受注要素に加わってくるのだと、実感しました。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      久しぶりの再会に、ピエロ氏+クリストフ氏が抱き合っています。

       

      以前は良く一緒に仕事をしていた様子です。地下+一階+二階があり、

       

      二階には、中庭もあり、下のダイニングルームは所員が昼食を取る

       

      キャンティーンだそうです。。。。。。ため息が出ます。。。。。。。

       

       

       

       

       

      ピエロ リッソーニ氏の事務所

      2018.05.17 Thursday

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        我が親友ークリストフ ラドルさんが、ピエロ リッソーニ氏の事務所を

         

        案内してくれました、サローネ期間中は、オフィースをオープンしています、

         

        リッソーニ事務所の広報の女性もクリストフの長い友人、リッソーニ氏の

         

        プライベイトオフィスを見せて頂けました。

         

         

         

         

         

         

         

         

        イタリアの友人が日本に持って来たアリタリア誌の表紙は

         

        リッソーニ氏、ボッフィー、デ パドバ社、アルピー他、

         

        ミラノを代表するインテリア会社のアートディレクターを

         

        歴任、注目を集めるデザイナーです、事務所が広いので、

         

        二回に分けてご案内します。

         

         

         

         

        ブレラーボッタニカ ガーデンでの展示

        2018.05.16 Wednesday

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          ブレラ美術館に併設するボタニカ ガーデン、今年は、ミラノガス、電気会社が

           

          スポンサー、マリオ クチネラ氏デザインで、家庭でのIT活用を

           

          促す展示でした。マリオ クチネラ氏は、レンゾー ピアノの事務所を

           

          卒業して、自身の事務所をパリ、ボローニャに持って活躍する建築家

           

           

           

          SOS-School of Sustainability 

           

          マリオ クチネラ氏が主宰する、建築のサステナビィティを研究する

           

          大学院、最新テクノロジーとデザインの関係性を追求する目的で

           

          ボローニャに2015年設立されています、今回のプロジェクトも

           

          SOS 学生の協力を得て、完成しています。

           

           

           

           

           

           

          ボタニカ ガーデンに700個のライトアップされた小さな家が並び、

           

          各家ごとに、最新テクノロジーを駆使して如何に快適に過ごすか?

           

          提案されています。

           

           

          そしてこのインテル二誌の偉大な功績は、スポンサーから集められた

           

          資金が、2世紀以上続くミラノ大学の庭園を継続する為の資金として

           

          使われて行くことです。。。。。。。

           

           

           

           

           

           

           

           

          8年ぶりの出展ーソニー

          2018.05.15 Tuesday

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            当たり前の日常に、非日常を!というタイトルで、トルトーナの

             

            メインストリート、サボーナ通りに8年ぶりにソニーが展示していました、

             

            5室に分かれて、デザインとテクノロジーの融合で新たな心豊かな空間

             

            作りを提案しています、とても居心地の良い展覧会です。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            1961年に、クリエイティブセンターを開設したSONY

             

            '人のやらないことをやるソニー’ をDNAにデザインと最先端テクノロジーの

             

            融合で、エレクトロニクス、エンターテイメント、金融などの事業に幅広い

             

            活動しているそうです、ミラノでは日本大手のこうした展示会にとても

             

            熱い眼差しを集めています。。。。。。